家探し

家探し その9 京都の戸建て用土地の特徴

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 これは、基本的には旧ブログの過去記事の内容です。

これは、旧ブログの過去記事です。旧ブログはこちら→旧ブログ(楽天ブログ)

ただし、ここに合うように、少しスタイルを改変しています。
そして、少し書き加えたり、まとめたりした部分もあります。
なので、完全に旧ブログのままではありません。

変更前のブログをご覧になりたい方は、旧ブログへ。

 照明器具が足りない…!

週末から怒涛の仕事が一応終わりました。
めちゃくちゃ疲れました…。そして、土曜日はその合間に、電気関係の打ち合わせに行き、
まだまだ照明器具が足りないことが判明…!
狭いところなのでいらないと思った階段ホール&
ダウンライトでは暗くてダメとNG出された洗面所。
さて、どうしましょ。

 

 京都の戸建て用土地の特徴は…

さてさて。新築一戸建てを探し始めたワタクシ。

(昨日のブログはこちら→注文住宅と建売住宅

京都の家は、めちゃ特徴があることを知りました。
大抵の土地が、めちゃ細長いのです。
まさにウナギの寝床。
そして、大抵は狭い方の1方しか道路に面していないので
家が細長~くなるんです。
特に、既存の家を潰して立て直しているところは
だいたいがそんな感じで、3方が家に囲まれています。
大抵はその囲んでいる家も3階建て。
なので、日差しが壊滅的…。

びっくりしたのが、3階建てなのに、1LDKという家。
1階にも部屋があるし、3階にも2部屋あるし、
2階はLDKだし、表記の間違い?と思いましたが、
よくよく見てみると、奥は日照が望めないので、
基準値を下回り、部屋として認められないようで、
1階と3階の奥の部屋は納戸扱いだったのです!(@_@;)
つまり、2階のLDKと3階の手前側の部屋だけが
部屋として認められるけれど、奥側は部屋ではない、と。
3階の奥の部屋、7畳以上あるのにですよ!?

そことは違う家に内覧に行かせてもらったのですが、
LDKも細長くて窮屈で…。くつろげない…。

そんなこんなで、なかなかこれ!という物件に出会えませんでした。

つづく

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