1階, Web内覧

web内覧14 1F洋室 入居後3

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ちょっと更新が滞りました。
現在、中国は北京におります(^o^;。
中国はいろいろとネット規制が多いので、これが更新できるかわからないのですが、
試しにアップしてみます〜。

Web内覧おさらい
これまでの1F洋室のWeb内覧はこちら

もうそろそろ終わらせないとね(*_*;

ドア側

ということで、早速。
現在、部屋の中からドアの方を見た感じです。

部屋自体は至ってシンプルに、全て白でアクセントクロスもなし、
ドアだけウォールナットのオプション品で、ガラス入り(実際はアクリルですが)。
玄関に明るさを出すためと、この部屋も抜け感を作るためです。
これが一枚板のドンッとしたドアだったら多分圧迫感があったと思います。

ドア周りの壁には、楽器がかけてあるのですが、
現在所要で大部分を外していて、2つしか掛かっていません(^o^;。
その他飾りをポロポロと置いてます。

クローゼット側


クローゼットの扉も白にしてあるので、大きくても圧迫感なく過ごせています。
クローゼットの中はギッシリ(^o^;。
とても現在お見せできる状態ではないのですが、
ちょっと事情があってここももうすぐ片付けないといけないので、
おいおいその理由とともにアップします〜。

クローゼット横のくぼみ

クローゼットの横は、変なくぼみ。
ウチにはこういうクローゼット奥とかにこういうくぼみが各階にあります。
たぶん、少しでも部屋を広くするためだと思うのですが、変な形です。
でもそれが各階で結構いい感じに使えていて、重宝しています。
今ではあってよかった部分です(*^^*)

で、この部屋はどうなっているかというと…

ごちゃごちゃしていますが(^o^;
和室で言ったら床の間状態にしてあります。
床の間は一段高くなっているので、床の間の飾りしか置けませんが、
ここは床続きな上、ちょっと幅もあったので、
本棚を壁に沿って置きました。
この本棚は中国アンティークです。
それに沿ってもう一つの楽器収納棚、
中国風飾り棚、筆架などが置いてあります。
筆は使ったり差し上げたりしてだいぶ減ってしまったので、
今回北京で調達予定です(*^^*)

そして突き当りには掛け軸と花台を使って置床風に飾りを置いています。
主に香炉とちょっとした飾り物です。

こんな感じで掛け軸をかけています。
ピクチャーレールにしようかと思いましたが、
そんなに移動しないなと思って、ピンフックにしてみました。
まあ、おいおいピクチャーレールにするかも?です。
この掛軸を照らすように、ダウンライトが1つ付けてあります。
ずいぶんと位置で揉めたダウンライトです。


でもほとんど使っていません(^o^;。手動だと忘れるんですよね…。
そういえば、急遽の和室の床の間にも照明がついていましたが、
ほとんど付けなかったなあ…。
 

照明

照明で思い出しました。照明を忘れるところでした。
照明はこれを付けています。

消えている写真がない…ので、また帰国後にでも(^o^;

中国風の照明が欲しくていろいろ探しに探して、ようやく見つけました。
アマゾンでは中国の業者がいろいろ出しているのですが、
日本では取り付けが難しそうで…。
で、楽天でこれを見つけて即購入。

後からもうちょっと違う形も見つけてちょっと凹みましたが、
この部屋はモノが多いので、照明は部屋と一体感をもたせて
あまりごちゃごちゃしない方がよかったので、これで満足です。
ちょっと部屋のサイズ的に大きさが小さい気がしますが、
明るさは十分あるので、まあ及第点かな。
入居前の写真ですが、部屋全体から見るとこんな感じです。

モノを置くとだいぶ変わりますねえ…(^o^;
作る人によって表情を変えるシンプルな部屋です。
この趣味がいつかなくなったら、洋風に変えるかもしれません(^o^;

1F洋室中国風化計画

ということで、1Fの洋室は、ドアを開けると中国です(笑)
趣味とお稽古事のためですが、日本ではなかなかないので皆さん驚かれます。

旧居では、コレと同じ部屋は和室に作ってあったのですが、
この部屋は旧居のその和室と同じような間取り、大きさだったのでイメージがしやすかったです。
ただ、和室と洋室の違いは明らかに出ていて、
陽射しの量もコチラのほうが多いので、明るく開放的な雰囲気になっています。
真っ白に作ってよかったなあと思っています。

これで1階の紹介は終わりです。
次は1階階段から2階へ移動します〜。

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