LDK, Web内覧, キッチン

Web内覧 22 キッチン 入居前4 カップボード側 ※追記あり

Pocket

京都は相変わらず殺人的な暑さです。
冷房のないところはいられませんし、
ちょっと停めておいただけで車の中は灼熱地獄…。
夏が終わるのは寂しいけれど、でもこれは終わってほしい…(´д`ι)

さて、ちょっと間が空いてしまいましたが、Web内覧続けます!(^_−)−☆

 

おさらい

毎度のことながら、間が空いてしまっているので、おさらい。
二階の間取りはこちら↓

ワンフロアLDK、対面キッチンです。
一人暮らしなので対面する人いないのですけれど(´д`ι)
でも部屋が広く見えるから良いのです!

2階の紹介はキッチンから。システムキッチン側の紹介はこちら↓

1階のWeb内覧は→のカテゴリーまたは一番下の↓リンクからどうぞ。

 

カップボード

皆さん書いておられますが、カップボードは本当に高いですねえ(´>ω<`)
ご多分に漏れず、私も迷いました。
何しろリクシルでキッチンと揃えようと思ったら、一番安くても30万以上です。
でも、結果から言うと、リクシルで揃えました。

やはり統一感が出るのと、スッキリするので。
しかも、ニトリやイケアなどで考えても、結局20万以上するので。
見た目は、キッチンが対面なので、DK側からは見えないなあ、とは思ったのですが、
ウチは↑の図面をみていただくとわかるように、
キッチンの真横からLDKに入るので、こんな感じ↓で、何気にキッチン丸見えです。(^_^;)

なので、やはり両面同じ表板で、統一感があるのは大事でした。
リクシルで揃えておいて良かったです。
奥が冷蔵庫置き場で、90センチ幅あります。

カップボード側というかこのキッチンの後ろの壁には窓があるので、
塞ぐように全面的なカップボードは設置できませんでした。
やろうと思えばできるのでしょうけれど、でもわざわざ窓を潰して暗くすることはしませんよね。
そして、キッチンが2550mmなので、こちら側は冷蔵庫置き場を考えると、
キッチンと同じ位置まで設置するなら、1650mmと言われました。

で、最初は家電収納とかゴミ箱収納とかいろいろ考えたのですが。
このカップボード以外、日常的な食器棚を起きたくなかったので、
ここは食器収納に徹するということで、引き出し900mmと開き戸750mmにしました。
開き戸は上に引き出し付も選べたのですが、食器収納を優先して、全て開き戸の収納にしました。

うっかり、中を撮っておくのを忘れました…(´・ω・`)
まあ、至って普通の、引き出しと段のカップボードです。
ちなみに、この組み合わせが最も安い部類ですね(笑)
安くあげたい気持ちはもちろんありましたが、それより食器収納を考えたら
この組み合わせ以外ありませんでした。

取手はキッチンと同じシルバーの角が丸い程々の大きさのタイプ、
表板もキッチンと同じ、白の木目調です。
高さは80センチにしました。95センチだったかな、も選べたのですが、
窓があるので、窓ギリギリになるのもちょっとね…と思いまして。
結果、正解でした。私的にはちょうど良い高さです。

それにしても、カップボード本体だけではなく、天板、側面板も別設定で
それぞれ数万円ずつ取られています。たっか!!!
これから選ぶ人は、本体価格だけではないのでご注意を。

カップボードの上に、上吊棚も付けました。
これ、キッチンのシンク上辺りに持ってくることもできたのですが、
そうするとDKと分断されるし圧迫感があるので、カップボード側へ。

私はチビなので、上の方は全く届かないので、
手動でも電動でも良いから、引っ張って下ろす、ダウンキャビネットをつけようと思っていたのですが。
Panasonicのショールームでとても強く「いらない」と説得されました(苦笑)。
たしかに、無くてもOKかも、です。踏み台は必須ですが。
ダウンキャビネット付けると収納量が減りますしね。といいつつ、まだここ、ガラガラですが(^_^;)

でも、下のカップボードが全て食器になっているので、
ストックヤードとして、この上吊棚があるのはとても助かります。
高さ750mm、幅はカップボードと同じ、1650mmです。
表板も同じ、ただし取手は付いていません。
これでずいぶん収納は楽になりました~。
でも白くて壁と同化しているので、圧迫感もなく、いい感じに鎮座しています。

窓の右側にあるのは給湯器のスイッチと、キッチン周りの照明のスイッチです。

ということで、今回はカップボード周りでした。

夕方のカップボード周り。なんだかこういう明るさ、ほっこりしますね。(*´ω`*)

入居前キッチンWeb内覧、あと少しだけ続きます~。

 

************************************
ブログ村に参加しています。 よろしければクリック応援お願いします!
にほんブログ村 住まいブログ 一戸建住宅(施主)へ
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です